ミニストップ ダブルワーク(主婦)インタビュー

今日も”らしさ”が活きている。 ミニストップ

ミニストップの。その人の。「らしさ」がつまった働き方インタビュー

お母さんとしての私ではなく、
ここでは“働く私”を必要とされている

プロフィール

社会人の娘をもつ二児の母。元々百貨店で勤務、その後結婚を機に退職。
子どもが小学校高学年になった頃からパートを始めたが、「もっと働きたい!」
という気持ちが強く、2年ほど前からミニストップでダブルワークをしている。
シフト:週2-5日、9-15時の間で3時間程度。
もう一つの仕事状況に合わせてシフトを変えている。

ミニストップ・パート・主婦・Mさん

ミニストップ・パート・主婦・Mさん

ミニストップ・パート・主婦・Mさん インタビュー

何よりも主婦の私を理解してくれる

元々10年ほど前からパートはしていました。ただ、そこのパートは閑散期と繁忙期の差が激しくて、閑散期のときはほぼ働くことができませんでした。そんなとき、仲の良かったママ友から誘われて…コンビニのお仕事って覚えることがたくさんありそうで不安だったんですけど、そのママ友も、そして面接をしてくれた店長も仕事内容を事細かに教えてくれました。何よりもダブルワークをしている私が求める働き方を理解してくれたんです。ここなら安心して始められるなと面接で思い、働き始めました。

不安だったダブルワークも、難しそうなレジ業務も心配しすぎでした

ダブルワークができるかなと漠然と不安を抱いていましたが、実際働いてみると、同世代も多い職場で店長も理解があり不安はなくなりました。去年、私自身が体調を崩して2度ほど長期入院をしたのですが、そのときも「待ってるからねーゆっくりねー」と周りのスタッフが言ってくれたのは本当にありがたかったです。おかげで気兼ねなく戻ってこれました。難しそうなレジも、実はわかりやすく、ガイダンスも出るので、なんて簡単なんだと思いました。その他の仕事内容も安心して覚えられました。

ミニストップ・パート・主婦・Mさん インタビュー
ミニストップ・パート・主婦・Mさん インタビュー

プラスアルファの一言でお客さまが笑顔になってくれる

元々百貨店で接客をしていましたが、ミニストップにはご近所のお客さまがご来店されることが多いので、より身近で、自然な接客ができるのが新鮮でした。近所の床屋さん、焼き鳥屋さん・・・毎日来店されるお客さまが多くとても楽しいです。一度、店内加工ファストフードのお持ち帰りを希望されるお客さまがいらっしゃったのですが、その商品特性上、すぐにお召し上がりいただいた方がおいしいことをお伝えしたところ、「そうなんですね」と店内でお召し上がりになってくださいました。さらに、その方が後日ご来店され「また来ちゃった」と言っていただけたときは、私が言ったプラスアルファの一言でお客さまに喜んでいただけた!と、とても印象的で嬉しい瞬間でした。

あなた”らしさ”が活きてる場所ってどんなところ?

ここにいると、みんなとのチームワークがあるので「働いているな」って実感ができるんです。休憩中に自分の娘と同い年くらいの男の子のスタッフと旬な歌手の話で盛り上がったり、同世代のママ友と色んな情報交換をしながら悩み事を分かち合えたり。お客さまの中には「病院帰りで疲れちゃって…」と立ち寄ってくださる自分の母親と同年代の方もいらっしゃいます。本当にさまざまな世代の方と関わりながら、その中で私が働けていることがとても嬉しくて刺激になります。誰かに必要とされるって大切なことですし、それが家庭以外のこのミニストップにあるというのが嬉しいし醍醐味ですね。

※写真はイメージです。

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